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頬骨削り

頬骨削りのダウンタイムって

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頬骨削りにすごく興味があるけど、やっぱり怖い思いが強い。いったいどれくらい腫れたり、痛みが続くんだろう。そんな不安ばかりが募るから手術するまでには及ばない。でも頬骨に対するコンプレックスは大きい。いつまでも悩んでいちゃいけないと思ってはいるんだけど…
でも…
そんなあなたの想いに寄り添います。ここでは頬骨削りにおけるダウンタイムについてご紹介します。

頬骨削りのダウンタイムって

骨切りの手術はいずれの方法であってもダウンタイム(日常生活への制限)は必ず伴うもの。特に頬骨削りにように大掛かりな手術になればなるほどダウンタイムは長くなる。まずはダウンタイムについて知って下さい。

そもそもダウンタイムって何?

ダウンタイムというのは、日常生活に何かしらの制限を伴う期間のことを言います。例えば、強い腫れや内出血がある場合、人と会いたくはないですよね。人にバレることは絶対に避けたいですよね。そのようにひたすら隠れて生活する期間と言う意味としてダウンタイムという言葉が使われています。
もちろん、腫れや内出血を気にしないという方であればダウンタイムはほとんどないといって良いでしょう。医療的に安静にしないといけない期間とは違い、社会的といった方が良いでしょう。人と会わず隠れて生活する期間、それがダウンタイムです。

腫れや内出血っていつまで?

頬骨削りの場合、内出血というのは比較的少なく、やはり気になるのが腫れでしょう。個人差はありますが、かなり晴れるのが頬骨削りです。通常、翌日が腫れのピーク、そうして少しずつ腫れが引いてきますが、それでも3、4日は不自然なほど強い腫れが出ている状態です。

その後、少しずつ腫れが軽減し、7日後にはピーク時よりも7、8割程度腫れが引いています。個人差はありますが、仕上がりとは違いますが、それに近い状態と考えて良いでしょう。また、腫れについては朝起きた時むくみとしての強くなるため朝は腫れが気になるという方が多いです。

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