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目の下のクマ

プチ整形のすゝめ。

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月間の女性雑誌を見ていたところ気づいた事が。とある10 代や25ー30代前半のモデルさんとアラフォー雑誌のモデルさん,可愛いし綺麗ですね。ただ年代で涙袋の大きさが全く違うんです。
そもそも涙袋は眼輪筋の発達で出来ているとの事。では眼輪筋が育った?それともヒアルロン酸?なんて疑問を美容に詳しい方に密かに確認してみた。
「涙袋は表情筋の一つで、無表情に時は涙袋はあまり膨らみはしないが,笑ったりした時に出てくるもの。」うん、うん,なるほど自然な力こぶの様なものなのね。笑ってみると私にも多少だが涙袋らしきものが発見できたようだ。
それを踏まえて雑誌に目を向けると,確かに若い世代の雑誌は笑うだけではなく無表情もかなり多い。その逆に40代向けの雑誌は笑顔だらけである。だから皆んな目立つんだー。と納得?って・・出来ない程の大きさだって!再び質問です。
「涙袋は体の筋肉に様に鍛えれば発達するもでは無いですよ。ただあると若い世代は目が大きく見えると涙袋メイクが人気です。しかし,30代後半からは目を大きくというよりも若く見えると評判です。ヒアルロン酸を入れる事はプチ整形でも人気ですからね。しかし,涙袋と口唇にヒアルロン酸を入れる人の傾向には徐々に物足りなさを感じ多く入れたがる人が多くなってきています。」あくまでも笑った時の大きさが程よい大きさなので、ヒアルロン酸を入れる場合は真顔では少し足りないかもぐらいが丁度良いのですね。モデルさんが注入しているとは限りませんが真顔が逆に見たくなりましたね。因みに話に中に出てきた口唇に入れすぎる場合は「唇オバケ」と言われているそうです。事実後日入れ過ぎたとその時後悔しても2ー3月後には見慣れて来て馴染んだ様な気になるらしいです。実際は皮膚を押し上げて伸ばした状態ですので吸収された後のシワを思えば程々が肝心なのですね。