ハイフ

ハイフで叶えることができる理想の小顔

ハイフで叶えることができる理想の小顔
フェイスラインを引き上げてたるみを解消する!!

ハイフって知ってますか?ネットや雑誌などで紹介されているHIFU、これってローマ字読みでヒフ:(皮膚)って読める。どう読むのか、ハイフなんです。正しくはHIFU(High Intensity Focused Ultrasound)の頭文字を使った超音波治療で高密度焦点式超音波のこと。
もちろん、なんだそれっ!と思うでしょう。
実はこのハイフすごく優れた効果がある美容と若返り効果があるんです。
ここではそんなハイフの世界についてご紹介しましょう。

│そもそもハイフって何?

ハイフと言うのはHIFU(High Intensity Focused Ultrasound)の頭文字を取った治療のこと。正しくは高密度焦点式超音波療法。もちろんこれじゃ解りませんよね。
高密度、焦点、超音波、療法と4つに区切って考えてください。
高密度はたくさん詰まっている。焦点と言うのはレンズなどで光を一点に集中させること。超音波は人の耳には聞こえない振動を言います。療法は治療と考えて良いでしょう。
要するに超音波を1点に集中させて高密度にして治療すると言うこと。
それでもわからない人は多いと思います。
そこで子供の時にやった虫眼鏡を使った理科の実験を思い出して下さい。
黒い紙に虫めがねを使って太陽の光を一点に集中させるとどうなりましたか?紙は焦げ始め火がつきましたよね。実はそれハイフと同じことなんです。
太陽の光の代わりに超音波使い、ある一点に集めることで、その部分に65〜70度と言う熱を作らせるのです。
ハイフはそれを皮下の4.5㎜、3㎜2㎜、1.5㎜と言ったようにさまざまな深さに照射することで層ごとに治療して肌を若返らせる、フェイスリフトを叶える最先端の美容治療なのです。

効果と作用

それではハイフの効果についてご紹介しましょう。
ハイフはとにかくお肌の深い層に高い熱エネルギーを加えて、コラーゲンを刺激すること、熱によって肌を作用させる特別なスキンケアなんです。
肌のコラーゲンに強い熱を加えるとコラーゲンは変性し、コラーゲンにくっついている線維芽細胞が活発に働き出します。壊れたコラーゲンを分解し、新しいコラーゲンに作り替えてくれるので肌の弾力やツヤ感が劇的にアップします。
また、熱による刺激は組織を収縮させてくれます。焼肉を想像してください。生のお肉を焼くと収縮しますよね。温度は違えど同じような作用を引き起こすのです。それによって頬やほうれい線のたるみが改善する、それがハイフの効果なのです。

(ハイフの効果)
  • たるみの引き上げ
  • ほうれい線の改善
  • シワが薄くなる
  • フェイスラインが整う
  • マリオネットラインの改善
  • 肌の弾力・潤い
  • ごわつき肌の改善
  • 小顔効果
  • たるみ毛穴の改善 など

痛いの?辛くないの?

この説明だけでは熱で刺激すると言うことからかなり激しい痛みや苦痛を想像する方も多いでしょう。しかし、そんなことはありません。ハイフの熱というのはそのポイントポイントを一瞬だけ照射する治療です。そのため激しい痛みを感じるということはありません。

ただし、骨に近い部分などはどうしても刺激を受けやすく一定の痛みを感じる場合がありますが、ハイフは医療機関で受けるもの。もし痛みが不安であれば麻酔クリーム等を使用することも良いでしょう。
ただし、そこまでの痛みを感じる方はほとんどいませんのであまり心配せずハイフを受けられることをお勧めします。

ダウンタイム

ハイフのダウンタイムってどれくらい?1日、2日それとももっと長いの? いいえ、ハイフにはダウンタイムはありません。ハイフには腫れもなければ傷跡が残ることもありません。もし可能性があるとするなら数時間程度の照射部分の赤みぐらいです。
もちろん、施術直後からメイクをして普通に帰ることができます。

安全性とリスク

ハイフって本当に安全なの?リスクはないの?不安に思う人も多いでしょう。クリニックのホームページなんてどうせ良いことしか書かれていませんから。だったらここでハイフの問題点、リスクについて徹底的に書いてしまおう。
そう熱り立ったのはよいものの、実際にハイフには大きな問題はないんです。もちろん、医療行為ですから細々としたことを挙げればいくつかは出てきます。しかし、これって意外に無理やり出した、考え出したハイフのリスクなんです。

・火傷

ハイフのリスクで一番多いのはこの火傷。照射部分に65度以上の熱を産生させてしまいますので、表面にその温度を加えてしまうと火傷になること間違いなし。しかし、それはあくまで施術者の問題であって正常な経過、照射であれば火傷のリスクはほとんどありませんのでご安心ください。
消費者センターなどに通報や苦情を持ち込んでいるのはほとんどが医療用ハイフではなく、エステでのハイフ。そこは流石に医療機関だけあって火傷を起こすことはほとんどありません。

ハイフは極めて安全性と効果に優れたフェイスリフトケアです。定期的な施術によって効果はより持続しますし、非常に高い満足度を得ることもできるのです。

│ やっぱり頼るはハイフです。

やっぱり頼るはハイフなんです。もちろん、フェイスリフトのように外科手術で弛んでしまた皮膚を取り除くことすれば確実な効果を感じるでしょうし、その効果に満足できるでしょう。しかし、皮膚を切るってなるとそこまで希望していないと言う人が圧倒的大多数です。そりゃそうですよね。怖いし、痛そうだし、やっぱりネガティブな印象が強いのは仕方のないことです。
それとは大きく違うのが「ハイフ」
もちろん、切らないから傷の心配もなければ腫れなどのダウンタイムの心配もない。やっぱり頼るはハイフなんです。

│ 私たちがお勧めするハイフの専門クリニック

ハイフと言う医療機器だけのことを考えれば、同じ機械ですからどこで受けても基本的には効果は同じと考えるでしょう。しかしそれは大きな誤り。同じハイフを使ったとしてもどれくらいのショット数を照射したのか、照射したハイフの層、深さは適切だったのかなど人それぞれ違うものなのです。
大切なのはクリニックの選び方。ここでは私たちが安心してハイフを受けることができる優良美容クリニックのリスクと作成しました。是非、参考になさって下さい。

ハイフお勧めクリニック

ハイフに関するさまざまなご質問

FAQ

ここではハイフに関するさまざまな疑問、質問にお答えします。

Q:ハイフのダウンタイムを教えてください
A:ハイフにダウンタイムはありません。施術直後からお化粧をして帰ることができるスキンケアです。
Q:フェイスリフトの手術を考えています。どちらを先にした方がいいですか。又手術後はいつからできますか?
A:どちらが先が良いかと言うことはありません。ハイフには配布のメリットがありますし、フェイスリフトにはフェイスリフトの役割があります。あくまで考え方ですが、フェイスリフトを受けてその後の維持、たるみの予防という意味では先にフェイスリフトは悪くありません。
Q:何回やったら効果がわかりますか?
A:基本的には一度のハイフでも効果があります。また、継続的なハイフでも効果を実感することができます。ハイフは回数を重ねれば重ねるほどそれだけリフトアップ効果が期待出来る治療です。
Q:効果に対して不安です。効果がなかったっていう口コミを目にすることも多いようですが、実際の効果はどうなんでしょうか?
A:確かにインターネットなどの口コミなどでハイフの効果については無かった、感じなかったと言う声を見ることもありますね。しかし、逆にすごく効果を実感できたというクチコミも少なくありません。じゃあ実際の効果はどっちなの?と思う方も多いでしょう。
ハイフの効果というのは、ほとんどの方に効果があると考えて良いです。
ただ問題は二つあります。一つはハイフに対し過度な期待を持っている方、もう一つは見慣れてしまうことで効果を感じることに実感できないという方です。
Q:メイクや化粧はいつから可能ですか?
A:特に制限はありません。ハイフの施術直後からメイク、お化粧ができます。

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